ちょいとチシキ♪・そのよん




コンビニの日本第一号店って?

日本で一番最初に出来たコンビニは・・・セブンイレブンです!
やっぱりセブンイレブンかー!と思った人、結構いるのではないでしょうか?
参考までに、それぞれのコンビニの第一号店を掲載しておきます!


ファミリーマート 1973年9月、埼玉県狭山市に開店
(西友ストアーの小型店として)
セブンイレブン 1974年5月15日、東京都江東区に「豊洲店」オープン
ローソン 1975年6月14日、大阪府豊中市に「桜塚店」オープン
サークルK 1980年3月、名古屋市天白区に「島田店」オープン
ミニストップ 1980年5月21日横浜市港北区に「大倉山店」オープン
サンクス 1980年11月に宮城県仙台市に「八幡店」をオープン

日本型のコンビニエンスストアの第一号店は「セブンイレブン豊洲店」ですが、コンビニエンスストアの定義に基づいたお店は、1969年に「マミー(マイストア)豊中店」が大阪にオープンし、1971年には「ココストア」が愛知県春日井市にオープン、そして同年に「セイコーマート」が北海道札幌市北区にオープンしている。

いろいろ説がありますが、正式なコンビニエンスストアの始まりとしては、セブンイレブンが最初だと言われています。


おまけ♪



それぞれのコンビニ独自なものを紹介!

ファミリーマート Famiポート: マルチメディアステーション
Yahoo!ゆうパック
無印良品:同じ西友系だったことから取り扱いがある。現在は提携をさらに強め、かつてより品揃えを多くしている。
セブンイレブン セブン銀行
セブンアンドワイ
セブンドリーム・ドットコム
セブンミール(食事配達サービス:関東甲信越限定)
ローソン Loppi(ロッピー):マルチメディア端末機

特色ある店舗
  • ポスタルローソン - 日本郵政公社と連携した郵便系ローソン。郵便局内にあり、ゆうパックの受取や、郵便関連商品販売を行う。
  • ナチュラルローソン - 健康系ローソン。「毎日食べてどんどん健康を実現する」がコンセプト。通常のローソンと区別するため、看板が濃いえんじ色。デイリーヤマザキの一部店舗のように、店内で焼いたパンを販売するなど、健康志向・自然食品などを多く取り揃えているのが特徴。女性に人気があり、高付加価値をはかることで、一人当たりの売上額を高める狙いがある。関東と関西に一部出店しているのみだが、今後拡大予定。
  • オレンジローソン - J1アルビレックス新潟のチームカラーにあわせ通常の青ではなくオレンジ色の看板になっている。アルビレックスのグッズも販売している。新潟県内にNSGスクエア店、東青山店(以上新潟市)、聖籠山倉店(聖籠町)の3店舗がある。
  • ローソンプラス - 高齢者に対応したローソン。野菜や果物の品数を豊富にし、また休憩スペースを設置しているのが特徴で、看板は濃い緑色。
  • ローソンストア100 - 生鮮食品を均一価格で提供するローソン。九九プラスの「SHOP99」や、am/pmの「Food Style」と同じく生鮮コンビニである。上記のローソンと比べて独立色が高い。
サークルK ネットプリカ
ゼロバンク
商品券での支払い
Edy・クレジットカードでの支払い
ミニストップ ファーストフードの加工販売。イートインコーナー設置
環境問題への取り組み:店舗のドアにはリニアモーター機構を組み、一般の電動自動ドアよりも省エネ。1998年には配送車に二酸化炭素排出量が少ない圧縮天然ガス(CNG)車の導入を開始。割り箸は、間伐材を原料とし、国内の林野保護に貢献するため、国産の間伐材を使用。国産材木の割り箸は、輸入割り箸の約4倍程度の費用がかかるため、箸袋に広告を掲載し、その収入により価格差を填補。
サンクス

【k坊や

コンビニエンスストアには珍しく、サンクスにはオリジナルキャラクターが存在。サンクスロゴのsunkusの中央のkを取って「k坊や」という。黄色い体に赤い帽子と赤い靴の可愛らしい見た目は、サンクスが目指す「子供一人でも入りやすい店作り」というテーマから子供をイメージしたキャラクターデザインになった。




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